NLP速読術 常識破りの速読術をニューコードNLPが実現

NLP速読術

 

高橋麻衣子さん 30代 女性 事務、ネイリスト 成果:約5倍


他の速読の本を買ったりしましたが、習慣化できなかったので参加をしました。

以前から速読に興味があり、他の速読の本を買ったりしましたが、習慣化できなかったので参加をしました。
いかなる時もステート(精神状態)が左右することが分かりました。本を読むのが遅いという苦手意識がまだあるので快感情と結びつける本を読み始める儀式を設定して今後は読書してみたいと思います。とても楽しく受講できました。ありがとうございました。

体験者の声

 

通常の速読は「単に速く読むだけ」の技術ですが
このNLP速読術は...

1.余計な情報は入らず、真に求めている情報のみが得られます
通常の読書や即読は、自分が意図していない不要な、或いは
自分に悪影響を与える情報も一緒にインプットしてしまいますが
このNLPは、自分によって有害な情報を遮断することができるので
自分に有益な情報のみを得ることができます。

 

2.あまりにシンプルで簡単な方法なので
  挫折しません(出来ません)

目の酷使する訓練を積んだり、読んだ後何時間も寝かしたり(結局速読じゃない)、何かを思い浮かべたり…
そういった、速読術で多くの人がつまづいてしまう障害が一切ないため、
「読書が苦手」な方にも効果てきめんです。

 

3.読んで得られた情報を、
  すぐに行動につなげることができます

通常の速読は「速く読めるとそれで満足」して終わってしまいますが、読書の目的は、得た知識を行動につなげることで初めて達成されます。
NLP速読では、得た知識をその場ですぐに自分の目的に沿った行動に変換することが可能です。





 

なぜ、そのようなことが可能なのか?

理由は、NLPの中でもまだ日本ではあまり知られていない
無意識の力を最大限に引き出せる
ニューコードNLPがベースにあるからです。

 ニューコードNLPって聞いたことないけど何?

「NLP速読」著者 日本NLP学院 代表 松島 直也 

 

ニューコードNLPで可能になる常識を超えた速読の世界
(他の速読とどう違うの?)

 

NLPは神経言語プログラミングと訳され、セラピスト・心理学者・ビジネスパーソンまで幅広い職業の人に活用されているテクニックです。 特に欧米を含め全世界で数百万人が活用しています。

なぜこれほどNLPが使われているのか?

それは、コミュニケーションや能力開発、加速学習のために非常に有効なテクニックとして評価され、定着しているからです。
各分野の天才と呼ばれている人間をモデルとして作られ、体系化したことにより誰にでも活用できるものになっています。
このNLPを速読に活用することにより、本に対するネガティブな感情を軽減したり、たんなる知識の収集だけにとどまらない行動に移す読書、
神経ネットワークの特性を活かした記憶の定着が可能になります。

さらにこの速読術が特徴的なのは、NLPから発展してきている
最新のニューコードNLPも活用している点

ニューコードNLPは、従来のNLPよりも更に無意識を活性化させる方法論が充実しています。
無意識は意識よりもよりも大量の情報処理、高速処理を得意としています。それを速読に活用するのです。
これは高速神経学習とも呼べる非常に、効果的に意識や無意識を活用できる学習法となっています。
ニューコードNLPを使った読書法を学べば、本から得るリターンを最大化することができ、あなたの人生を大きく変えることができるのです。


「NLP速読」で学べること

一章 NLPを使って速読ができる勉強法とは?
「NLP速読術とは何か」についてご説明しています。NLPをまったく知らない人でも、NLPをマスターしている人でも、使えるということを理解していただけます。
1 NLPとは何か?

- 「天才」と「普通」は何が違うのか?
- NLPが「思考のプログラム」を決めている!
- NLPで「脳に新しいプログラム」をつくる!
- 学習効率は「脳のプログラム」次第で変わる!
- NLPを使えば、どんな学習法でも効果が数倍アップする
- NLPの基本もマスターできる

2 NLP速読術を使う6つのメリット

- 忙しい、時間がないそんな人に最適な読書法
- 場所や時間を気にせず、速読ができる!
- どんなジャンルの本にも使える!
- 必要な情報、不要な情報を半自動的に整理できる!
- アウトプットのための読書ができるようになる!
- むずかしい本ほど速読で読める!

3 まずは、NLPで無意識に協力してもらおう!

- 9割の人は無意識を活かせていない!
- 効率の悪いスプーンの使い方
- 無意識は「大量の情報処理・高速処理」に最適!


二章 NLP速読術~5分間で一冊の本が読める
「NLPを使った速読術の実践法」を紹介します。NLP速読術は準備ナシで始められます。
3つのリーディングを学んで、すぐにでも速読術を実践することが可能です。

1 高速リーディング(無意識を活用した読書法)

- 準備ナシ!NLP速読術は主に2つのリーディングを使う!
- まずは!手に持っている本を速読本に変えてください!
- 本を読む目的を明確にする
- 本を読むのではなく、風景として見ることから始まる
- 無意識には達成感がない

2 「ポイントリーディング」(意識を活用した読書法)で自分にもっとも必要な情報を収集する

- ポイントリーディングとは?
- 時間管理術なら
- こんな質問をしてみよう
- マグロはトロだけ食えばいい!
- どこを食べるかを聞いてみよう
- 「今の自分が必要としている内容」だけに注目する
- 「欲張らない読書」がアウトプットを可能にする!

3 意識と無意識の中間に位置する「キーリーディング」(意識と無意識を半々で活用する読書法)

- キーリーディングとは?
- 各項目の冒頭部分をチェックする
- アレンジすれば、効率アップ!?

4 NLP速読術のススメ

- 言葉を意味としてとらえない
- 無意識を使って脳に情報を放り込む
- 「いらない情報」を徹底して捨てる!
- いらない情報は脳が勝手に判断する!


三章 NLP速脳術~速読の力をアップさせる技術
「NLPを使った速読術の実践法」を紹介しています。ここでは「フィルタリング」「ネガティブ・モードの解除法」
「ハイパフォーマンス・ステート」を学んでいただき、速読をさらに加速することができます。

1 NLPメソッドが学習力を最大限に引き出す!

- 「大量インプット」「高速処理」を可能にするNLPテクニックとは?
- 速読勉強に、フィルターをかけろ!
- フィルタリングの使い方
- 無意識に語りかけて情報にフィルターをかける
- フィルタリングテクニックは人間関係にも応用できる!

2 NLPで脳のプログラムを変える!

- 学習効率を悪くする「ネガティブ・モード」を解除する
- ネガティブ・モードを解除するステップ!
- イメージ操作で学習のモードを切り替える!
- 読書が苦手な人ほど上手にモードを切り替える
- 「楽しいという感情」が学習結果を変える

3 あなたの能力を最大限引き出す「ハイパフォーマンス・ステート」

- 心と体は密接につながっている
- いい状態は心と体が連続する! ~卓越性の連鎖~
- 能力がもっとも発揮される状態とは?
- ハイパフォーマンス・ステートでゾーンに入る!

4 ハイパフォーマンス・ステートになる2つの方法

- 静的アプローチと動的アプローチ
- 効果的な呼吸法を身につける
- 快感状態をいつでも引き出す「アンカーリング」
- 暗示と音楽で「快感状態」をアンカーリングする


四章 NLP情報整理術~情報を記憶に残すチャンキング
「NLPのテクニックを使って、情報整理と記憶保持を行う方法」を紹介します。
「チャンキング」というテクニックで情報を整理し、「新行動生成」テクニックによって情報を行動に移す方法を学びます。

1 短時間読書でも長期記憶する技術

- 何もしないと情報は消えていく(忘れていく)!
- 学んだ内容を日常生活に活かせない理由
- NLPアウトプット法

2 情報記憶と情報整理を同時に行うチャンキング

- 記憶は塊でつくられている
- チャンキングして情報を整理すれば、いらない情報は簡単に捨てられる
- 入らない情報をチャンキングで捨ててしまう
- 頭の中で樹の形に本をつくる「イメージツリー」
- 本を読む前のチャンキングで精度がアップする
- 読んだ後、チャンキングでキーワードをリストアップ
- イメージツリーはノートに書くとさらに精度が高くなる
- アウトプットが必要ない本の場合はどうしよう?
- 「人に話す」ことで情報を整理する

3 アウトプットのためのテクニック「新行動生成」とは?

- 自分の行動を変える「新行動生成」
- 「ダメな自分」も変えるには、イメージと行動を一致させる
- 九死に一生を得た生存者をモデリングすると
- 新行動生成のステップ

4 マーカー・アンカリングで記憶する

- マーカーがあると無意識は反応する?
- マーカーを使って高速リーディングをしてみよう


五章 NLP勉強術~日常の目標達成に役立つ勉強法
5章では「仕事や勉強に活用するためのNLP活用術」を紹介します。
本だけではなく、仕事・雑誌・新聞などでの活用法にも触れています。

1 日々の勉強に応用するNLP勉強術

- いい状態をつくってからの1日の仕事を始める
- 心の状態を変えるだけで超効率脳がつくられる
- 学習環境のイメージを変えるだけで成果が上がる

2 NLP速読術を使って新聞や雑誌を読む

- 新聞でNLP速読術
- 雑誌でNLP速読術

最後に 速読術をマスターするための工夫

- 読み方の組み合わせを自由にアレンジする
- 1章分だけを速読してみる
- 読み方を微調整してベストバランスを見つける
- 自分にとって最適な時間と場所を見つける

 

 

NLP速読術

 

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「NLP速読」体験セミナー参加者の声

井上信次さん 40代 男性 マーケティング業  成果:約3倍


今までの速読術の苦労は何だったのか?と思ってしまいました。。

高速リーディングでただページをめくるのではなく、目的を明確にしておけば
大体の内容の把握ができ、キーリーディングで欲しい情報が得られるのがわかった。
速読というよりも、短時間で必要な情報を本の中からピックアップする方法といった方が的確かも。
何時間も寝かせる必要がないのでマスターしやすい。今まで読むのが困難だった専門書などもどんどん読んで行きたいです。

 

体験者 50代 女性 自営業 成果:約8倍

買いだめしている本を読み始めたいと思います
本に対して、一字一句漏らさず読むものだと思っていましたが、自分に必要な情報だけを取り出して、取捨選択する方法がわかり
気分が軽くなりました。買いだめしている本を読み始めたいと思います。

 

体験者 50代 女性 成果:8倍

本の読み方の概念が変わりました
本の読み方の概念が変わりました。今日、一日で本の読み方のコツがつかめました。
最初の高速リーディングで、本1冊の概要がわかっているので、それに少しづつ肉づけをしていく感じで、
かなり効率のよい本の読み方ができることを実感しました。難しくもなく、押し付けがましくもなくコツさえわかれば自分のペースで本が読める方法なのでぜひ続けていきたいと思います。

 

体験者 30代 男性 会社員 成果:4.07倍

次々に本を読みたいと思います
本の読み方が変わるので、大変に参考になりました。次々に本を読みたいと思います。4倍以上になりますし、3つのリーディング方法がスタッキングされる事と、その状態をつくるステート(精神状態)創出と、読後の
新行動パターンの創出が特徴だと思います。

 

体験者 40代 男性 医者 成果:2倍

強迫観念を持たずに落ちついて楽しく読めそうです
本の読み方を学ぶことができてよかった。
どんな厚い本でも「読破しなければ・・・」という強迫観念を持たずに落ちついて楽しく読めそうです。
あと、読んで吸収したことを、実際にどう行動に結びつけていくかも学べてよかったです。

 

体験者 30代 男性 会社員 成果:2倍

読むだけが目的にならず、それを実践的に活かせる
誰にでもできる速読法という感じ。自分の知りたいことを中心に情報をインプットしていくことと、それを実際にどう活用していくかアウトプットしていけるので、本を生きた知識として、取り入れることができる。自分の知りたいことを知れるので満足感がある。読むだけが目的にならず、それを実践的に活かせるのもよい。
小説をゆっくり読むのには向かないも知れないけれど、知識のインプットや行動を変えるような目的の本には最適な読み方だと思った。
集中力のトレーニングにもなるので、頭がよくなるなとも感じました。本を読むことのおっくうさや義務感からも開放されるのが嬉しい。
ニューコード状態で読むと吸収力、集中力、アウトプット力が高まる感覚が感じられた。

 

体験者 30代 女性 ヒーラー 成果:3.7倍

専門書では速読を使えていなかったのですが、今後は使えるかも
速読だけではなく、「自分にとって役立つ情報が短時間で手に入る」とか短時間学習法というようなところを
講座の説明として加えておくとさらにいいのかなぁと思いました。
なかなか専門書では速読を使えていなかったのですが、今後は使えるかもしれないという可能性を感じられたのが良かったです。ありがとうございました。

 

体験者 30代 女性 成果:2.2倍

今までの「読む」という概念が変わったような気がします
今までの「読む」という概念が変わったような気がします。自分の欲しい情報をもらう。というスタンス(目的)で読むことで、全部を読まなくてはならない。という思いが軽くなりました。使った本とても良かったです。今までに自分なりに学んだ速読とは違っていて、「こうして下さい。」ということがなく、とても自然に受け入れられました。全体を通して、常にステート整えて行うということも、大切なことだと改めて気付くことが出来ました。

 

「NLP速読」セミナー参加者の実績データ

2009年12月19日 参加者10名で実施

終了時の速読スピード  2倍、2倍、2.2倍、2.9倍、3倍、3.7倍、4.07倍、5倍、8倍、13倍
1日の研修で平均4.37倍最大13倍
最低でも2倍(誰にでもできる) の成果が得られました。

 

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最後に (「NLP速読」はじめに)

松島直也

NLPテクニックで速読ができる!

本書を手にとっていただき、ありがとうございます。
あなたが「本を読むための本」を取ったということは、

「読みたい本が山積みになっている」
「本を読む時間が欲しい」
「本を読んでスキルアップしたい」
「本で読んだことを実践できない」
「本を読んでも、記憶に残らない」

という思いがあるのかもしれません。

本は最高の自己投資と言われます。本を読むのは、教養のため、スキルアップのため、勉強のため、娯楽としてなど、さまざまな理由があるでしょう。何かしらリターンを期待して読んでいる人が多いはずです。
しかし、多くの人が誤解していることがあります。

時間をかけて読む読書が最高の投資?

それは、「本はじっくり時間をかけて読むことが最高の投資」と思っているということです。お金を払って買った本からリターンを得るために「じっくりとすべて読み切らなければならない」ということはありません。
日本では、すべて読まなければならないと思っている人が多く見受けられます。
一方アメリカなどでは、本のすべてを読まなければいけないと思っている人は、比較的少ないと私は思います。アメリカの書籍は、子供向けでない限り文字ばかりです。全て理解できるまで、じっくり読んでいては時間がいくらあっても足りません。

それよりも、いかに必要な情報を本から手に入れるかに躍起になっています。
本をじっくり読むことが悪いわけではありませんが、読書はじっくり読むことが目的ではありません。
本を読む目的は、速やかに必要な情報を手に入れることです。そしてそれを自分の知識、アウトプットに結びつけることができて、最高の投資になるのです。

NLP速読術が最高の投資を生む!

最高の自己投資を実現するための手法がNLPを使った速読術です。
NLPは神経言語プログラミングと訳され、セラピスト、心理学者、ビジネスパーソンまで幅広い職業の人に活用されているテクニックです。特に欧米を含め全世界で、数百万人の人が活用しています。
なぜ、これほどNLPが活用されているのか?
それはコミュニケーションや能力学習、加速学習のために非常に有効なテクニックとして評価され、定着しているからです。3人の天才セラピストをモデルとして生まれ、体系化したことによって、誰でも活用できるものになっています。
そのNLPを速読として活用します。これは高速神経学習とも呼べる非常に、効果的に意識や無意識を活用した学習法となっています。

NLPは加速学習に最適のテクニック

たとえば、アンカーリングというテクニックを知っている人もいるのではないでしょうか?
これは五感と内的反応が結びつくプロセスで、あるきっかけ(トリガー)を使って、内的経験やその情報を引っ張り出すことができます。
そして、このアンカーリングは本を読むときに使うことで、記憶保持や学習効率を高めることができるようになります。
そのほか本書では、多くのNLPのテクニックを活用しています。たとえば、

意識と無意識を利用する3つのリーディングメソッド
フィルタリングを使って、マイナス情報の除去
ネガティブ・モードの解除
チャンキングを使った情報整理術
知識をアウトプットに変える「新行動形成」
能力を限界まで引き出す「ハイパフォーマンス・ステート」
記憶を強化する「マーカー・アンカリング」
などを紹介しています。

NLP速読術を実践することで・・・・

本書を使うことで、驚くほどの効果があります。
・山積みだった本が一気に片付く
・本を読むことが苦ではなくなる
・一ヶ月の情報量が10倍以上になる
・読んだ内容が記憶に強く残る
・人に話したり、実行したりするアウトプット力が身につく
・資格試験など勉強の効率がアップする
つまり、本から得るリターンを最大化することができるのです。さらにNLPの技術も学ぶことができるので、自己とのコミュニケーションを高めることにもつながります。

NLP学習があなたの人生を変える

NLPを使った読書法を学べばあなたの人生を大きく変えることができるはずです。

1章では、「NLP速読術とは何か」についてご説明します。NLPを全く知らない人でも、NLPをマスターしている人でも、使えるということを理解してもらいます。

2章では、「NLPを使った速読術の実践法」を紹介します。NLP速読術は準備ナシで始められます。早速3つのリーディングを学んで、速読できるようになってください。

3章では、「NLPを使って、能力を最大限引き出す」方法をご紹介します。ここでフィルタリング、ネガティブモードの解除、ハイパフォーマンス・ステートを学び、速読法をさらに加速していきます。

4章では、「NLPのテクニックを使って、情報整理と記憶保持」を行う方法を紹介します。ここでは主にチャンキングというテクニックを使います。またアウトプットのためのテクニック「新行動生成」もご紹介します。

5章では、「仕事や勉強に活用するためのNLP活用術」を紹介します。本だけでなく、仕事・雑誌・新聞などの学習法にも触れています。

NLPはどんな学習にも有効です。本書を使って、未体験の学習法に触れてみてください。
きっと新しい世界が見えてくるはずです。

                                        日本NLP学院 代表 松島 直也

 

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